1丁目6番地7号

●約2年ぶりにPC版のヘッダー画像を変えました。

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iMacと周辺機器を購入した月のクレジット請求が先日届き、高額なのは承知していたとは言え改めてまとめて金額を見たら目玉がひん剥くほどでした(汗)
翌月にはキャプチャーボードも手に入れてPC環境はより理想に近付いたわけですが、まだ1つ課題が残っていました。

それがMagic Keyboardのカバーです。
Magic Keyboardのキーは白くマットな質感なので、使っていく内に汚れそうなのが気になっていました。

しかし自分が購入したテンキー付きタイプは2017年モデルiMacと同時に登場したばかりなので、対応製品が無い状態でした。
そして待つこと1ヶ月半、ようやく発売されました。
今回購入したのはマイクロソリューション社の「フルフラットキーボードカバー・Pure Touch Key Protector #170 for Apple Magic Keyboard (テンキー付き) All language」です。

imac_091.jpg



キーボード全体を包むのでUSキーボードでも使える数少ない製品。
タイピングは快適ながらも貼り付けるのには苦労しました。


Mac

Proコントローラー購入時にお伝えした通り、発売日に「スプラトゥーン2」と「ガール」のamiiboを手に入れました。
ヨドバシでは朝8時から販売を開始する異例の対応で、予約なしでもソフトやamiiboが用意されていました。

前作のWii U版は国内で約150万本と、マリオカートやスマブラを抜いて断トツの売り上げを記録しました。
国内でのWii U本体が約320万台とのことなのも、この数字のスゴさを物語っています。

しかし、ソフトが発売された2015年頃からゲーム熱が冷めていた自分にとっては今回がシリーズ初プレイとなります。

splatoon_001.jpg



人気タイトルだけに経験者との力の差が気になっていましたが、1週間で戦い方はかなり分かってきたつもりです。

話題になっているから買ってみた、初めてだったら勝てないだろうから買うのを躊躇してる、という方も多いのではないでしょうか。
今回はそういった方にもスプラトゥーンの楽しさを感じて頂きたいので、初心者の自分が辿ってきた軌跡と併せてレビューします。
大事なのは、これは敵を倒すゲームではなく塗るゲームだということと臨機応変さだと思います。


スプラトゥーン NintendoSwitch

先月のiMac購入時にはキャプチャーボードを使ってゲームもできるようにしようと予定していたものの、希望に合うのが見つからず今日までNintendo Switchはテーブルor携帯モードで遊んできました。

現状でもゲームはできているわけですが、やっぱり27インチの大画面で遊びたくなります。
全画面表示で遊ぶ以外にも、ゲームをしながら攻略サイトを見たり、Twitterのタイムラインを追えるのは便利です。

そういうわけで再び調査を開始し、下記の条件を満たすものをようやく見つけました。
・Mac対応(当然ですねw)
・1080p60fps対応(Nintendo Switchの仕様に合わせて)
・低遅延(別モニタは用意したくないので)
・値段があまり高くない(2、3万円程度)

elgato_001.jpg



購入したのはElgato社の「Game Capture HD60 S」
これを買ったので、先日SwitchのProコントローラーも購入したわけです。

Macにゲームを出力する方法や実際の使用感をレビューします。


Mac 周辺機器

先月メインPCをiMacに変えました
VAIOにはHDMI入力端子がありましたが、iMacにはありません。
仕方なく携帯モードで遊ぶつもりでしたが暑い季節の影響もあるのでしょう、少しプレイしただけでも本体が熱を帯び持ちづらくなります

ということで最近はテーブルモードにしており、それだったらと前々から購入検討していたProコントローラーを手に入れました

switch_038.jpg



本体付属のJoy-Conを使うよりも操作性が格段に向上しました。


NintendoSwitch

25 2017
現行のMac製品はどれも光学ドライブを廃止しています。
MacBook Airはそのコンセプトから登場時から非搭載でしたが、2012年あたりからiMacやMacBook Proの一部モデルでも廃止され、その後徐々に拡大してきました。

「もうディスクの時代は終わったんだ!」といういかにもAppleらしい方針。
今となってはソフトの購入はダウンロードが主流ですが、数年前を考えると当時は思い切った判断だったように感じます。


確かにソフトのインストールでディスクを使うことはないんですが、たまにCDは聴きたくなります
クラブニンテンドーで手に入れたゲームサントラがたんまりありますしw


そして何よりブルーレイ映画が観たいのです。
ベイマックスのMovieNEXを買って以降、ディズニーを中心に関連または傘下となったピクサー、マーベル、スター・ウォーズ作品にまで手を伸ばしておりますw

というわけでブルーレイドライブを手に入れようと決めたわけですが、もう1つの壁があります。
MacOSにはDVD視聴ソフトはプリインストールされていますがブルーレイには非対応なので、ソフトウェアも用意しなければなりません


imac_028.jpg



今回はブルーレイ映画を観るために購入したディスクドライブとソフトウェア、さらに実際に視聴してみての所感をまとめます。


Mac Apple

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